BUSINESS EFFICIENCY SUPPORT

その仕事のご面倒、
やっつけます。

Simplify. Automate. Move forward.

AIとか、DXとか、難しい話は一旦置いといて。
「これ、なんとかならんかな」から始めませんか。

まずは相談してみる
DOES THIS SOUND FAMILIAR?

こんなモヤモヤ、ありませんか?

😮‍💨
「あ〜、これ毎回めんどくさい」
同じ作業を繰り返す。スタッフも嫌がってる。でも誰も変えようとしていない。
🤔
「これ本当に必要?」
ずっとやってきた業務。でも考えると、これって何のためにやってるんだっけ?
💡
「もっとうまくやれる気がするけど…」
改善のアイデアはある。でも調べる時間もないし、誰に頼めばいいかも分からない。
😟
「任せたいけど、できるか不安」
スタッフに引き継ぎたい。でもミスが怖い。結局自分でやり続けることになっている。

それ、「AIを使う」前に解決できることかもしれません。
まず業務を「単純化」する。それだけで、時間は生まれます。

OUR APPROACH

アズクロノスの切り口

BEFORE

複雑なまま「どうにかしよう」
としている

AFTER

まず「単純化」する。
整理してから、仕組みをつくる。

情報を整理し、組み合わせ、シンプルにする。これがアズクロノスの得意なこと。
30年のコンテンツ制作経験で培った「伝わる構成力」を、業務改善に活かします。
難しいツールも、高い費用も、最初から必要ではありません。
CASE STUDIES

実際にあったお悩みと、こう提案しました

CASE 01 / 飲食店・美容サロン
SNS投稿が続かない。
毎回文章を考えるのが大変。
▶ お悩み

インスタに投稿したいけど、キャプションを考える時間がない。スタッフに任せても、トーンがバラバラになってしまう。

▶ アズクロノスの提案

お店専用のキャプション自動生成ツールを制作。写真を選んでポイントを入力するだけで、ブランドトーンに合った投稿文が3パターン生成される仕組みを構築。

RESULT スタッフでも投稿できるようになり、更新頻度が3倍に
CASE 02 / 税理士事務所
医療費領収書の手入力が
月次の悩みのタネだった。
▶ お悩み

関与先から届く医療費領収書を、スタッフが1枚ずつ手入力している。月次で大量にあり、ミスも多い。みんな嫌がっている作業。

▶ アズクロノスの提案

領収書をスキャンするだけで、氏名・医療機関名・金額・日付を自動抽出してExcelに出力するOCRツールを提案。確認が必要な箇所だけフラグ表示する仕組み。

RESULT 手入力作業を約80%削減。確認はフラグ箇所のみに
CASE 03 / 不動産会社
物件紹介文をポータルサイト、
SNS、チラシ用に毎回書いている。
▶ お悩み

同じ物件情報を、媒体ごとに文章のトーンを変えて書き直している。これが地味に時間を取られる。新入社員には任せにくい。

▶ アズクロノスの提案

物件情報を入力するだけで、Instagram用・ポータルサイト用・チラシ用の3種類を同時に生成するツールを制作。ターゲットやトーンも選択式で簡単。

RESULT 1物件あたりの紹介文作成時間を90%短縮
CASE 04 / 飲食店(複数店舗)
請求書の処理がアナログで、
確認作業が毎月大変。
▶ お悩み

仕入れ業者からの請求書をExcelに転記している。店舗が複数あると量が増え、チェックも大変。転記ミスが経営に影響することもある。

▶ アズクロノスの提案

請求書をまとめてアップロードするだけで、取引先・金額・日付を自動取込してExcel集計まで完了するツールを提案。複数店舗の一括管理にも対応。

RESULT 転記ミスがゼロに。月次処理時間を大幅短縮
HOW WE WORK

サポートの流れ

1

ヒアリング

「これが大変」という話を聞かせてください。難しい言葉は不要です。

2

整理・提案

業務を単純化する切り口を整理し、具体的な解決策を提案します。

3

制作・導入

実際に使えるツールや仕組みを作ります。使い方も一緒に整えます。

4

ブラッシュアップ

使ってみてイマイチなら一緒に改善。より多くの方に役立てば展開も。

YOUR PARTNER

「専門家」ではなく、
「一緒に考える人」でいたい。

代表 國本 裕之 より

1995年の映像制作営業から始まり、30年にわたって企画・提案・コンテンツ制作に携わってきました。
その根っこにあるのは、「情報を整理し、単純化して、伝わるかたちにする」という一点です。

AIという道具が登場して、それがより速く、より広い範囲でできるようになりました。
難しい話は私が引き受けます。「こんな相談していいのかな」くらいの話から、ぜひ声をかけてください。

CONTACT

「これ、なんとかならんかな」
その一言から始まります。

難しい話は後回しでいい。
モヤモヤしていることを、そのまま話してみてください。

※ まずはヒアリングからスタートします。費用は相談内容によって異なります。

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一緒にビジネス展開も考えます。作った仕組みを資産に育てていきましょう。